[働きながら弁理士試験]発信型勉強_1日1つ読むだけで身につく知的財産の知識

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意匠法59条[弁理士試験過去問まとめ]

平成25年問題25

『拒絶査定不服審判における』、補正の却下

不服の申し立ては、『東京高等裁判所に訴えの提起』

 

考え方

上級の機関に訴える必要がある。

 

参考

特許庁 『平成25年度 弁理士試験 短答式筆記試験問題集』

www.jpo.go.jp/torikumi/benrishi/benrishi2/pdf/h25benrisi_tan/question.pdf

特許庁 『平成25年度 弁理士試験 短答式筆記試験問題解答』

www.jpo.go.jp/torikumi/benrishi/benrishi2/pdf/h25benrisi_tan/answer.pdf

※法改正には対応していないようなので、ご注意ください。